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中川政七商店の若きリーダーの手腕で、地方の職人さんの元気が呼び起こされ、すてきな商品を生み出しています。
きのうのテレビで、その様子を映し出していました。
感動的でした。
中川政七商店



あなたも、近所に素敵なハンドメイドのお店があるんだけど。
寡黙で、実直そうな職人さんがいるんだけど。って気なることってないですか?

わたしにはたくさんあります。

とくに、ここ最近では、持病を抱えながら製作に挑んでいる ひとり工房の職人さん。

いつか、作品をご紹介したいですね。

あ、そうです。
おひとりは、風の便りでは、楽天市場のショップで取り扱ってもらえるようになったとか。
商品名がわからないので、見つけることができませんけど、へその緒を記念に取っておく木工の箱だったと思います。

産婦人科病院でもおいてもらってるんだとか。

なんの木なのか?
確か 櫻だったような。
櫻って、やわらかいって聞きます。
加工はしやすいのでしょうね。
櫻の皮の細工ものを見たことがあります。

木工 いいですね。
そばに置きたくなりますね。
不思議なことに、切られても、割られても香りが残るんですね。
宿るって言うほうがふさわしいですね。









吉野杉のお箸

千利休が考案した 利休箸です。
おもてなし用に、揃えたいお箸です。
薬品処理は一切なしです。