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和柄ブランドと表現したほうが、いいのか和風なブランドですね、調べてみたんですね。
着物とかは、別として。

和柄のシャツとか、ジーンズとかバッグや帽子、アクセサリーのブランド。
わたしが調べたところでは40近くありました。

わたしが調べてわかるくらいなので、この40ブランドは、かなり知名度が高いと思います。

もしかしたら、ショッピングモールにも出店したいるのかと思い、こちらも調べてみました。
そこそこありますね。

というか、独自ブランドのお店ということではなく、和風ブランド取り扱いのお店という場合も多々あるんですが。

でも、名もなき和柄アイテムでも、いいなと思うものはたくさんあります。
そのお店独自で、ひと針ひと針作られたもの。
デザインに関わったもの。古布をお客さんから預かって、リサイクル仕立てにしたもの。

和風というイメージだけでも和みます。
それに 輪をかけて手作りとなると、世界にひとつですからね。
なんだか、ほっこりしますよね。

わたしは、アンティックな着物の柄や色使いに魅力を感じます。
暗くて、おとなびた印象。大胆でいて、新鮮で飽きのこない文様。
すごく不思議。よくもこんな柄を着物にしたもんだと、思いながらも いつか着こなしたいなって思わせる不思議な魅力があります。

もう夏祭り 始まりますね。
今週末には土曜夜市なのでは?

お盆は、花火大会。
ここぞばかりに浴衣ででかける人がたくさんでしょうね。

TVでも夏川純さんがホストで浴衣の着こなし方教える番組ありますよね。
そろそろ終わるのかな。なんでも知ると奥が深いです。

浴衣よりも ひとえの夏着物を着てみてはどうでしょう。
浴衣は、やはり湯上りに着る着物。
街着としては、かりに長襦袢を着たとしても素材や柄で、ふさわしくないものも多いです。

長く着れる街着。
ひとえの着物。

アンティークで、こんなのはいかがでしょうか?





なんだか、洋服の生地みたい。
ですねー。
チェック好きには、たまりません。

なんと洗える着物が2500円から




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