一定期間更新がないため広告を表示しています

プロファッショナル見ました?
私、この番組もモチロン。
茂木さんも住吉さんも好きなんですよね。
住吉さんって気が強いけど、涙もろいでしょ。

よく、涙ぐんでいらっしゃるのを見ると、感受性が
豊かなんだろうなと思います。

茂木先生は、モチロン いろんなことをご存知なので、
話を聞いていても、わかりやすくて、すっかりツボに、はまってます。

本日は、プロファッショナルで、和菓子の匠である京都の職人さん
の、お仕事振りを見ることができました。

おもてなしのココロ。
一期一会のココロ。
あらためて学びました。

このブログを、ご訪問くださる あなたに あなたにも あなたにも
感謝しています。

和菓子が食べたくなってしまった私。
まさしく京都の和菓子屋さんの 見た目も美しい和菓子。
ご紹介しますね。
<京都の和菓子 京みずは>
京都西山から流れる地下水と、竹林を渡る爽快な空気と、
この地を愛する心で、美味しい和菓子をお作りしております。
京都ならではのお上品なお味と季節感漂う和菓子をお楽しみ下さい。
http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=ZWJEE+7T0X42+IDY+BZ8OZ



秋限定の羊羹
これは、秋限定の羊羹で・・・・
あ、残念です。すでに完売で、今年はもう終わりだそうです。
では、気をとりなおして、秋といえば栗ですね。

栗の和菓子 見つけました。
いかがですか?




ふっくらと炊きあげた小豆をつぶして、皮と後で漉し餡に
なるごとに分け、
皮を捨て、残りを水槽に溜め、上澄みを捨てて、
また水を加えて、餡を沈殿させることを、晒しと
言うのだそうです。
こういう工程を経て自家製の気に入った漉し餡をつくる、こ
れが和菓子店のはじめであり、生命でもあると、記してあります。

やはり、基本は 喜んでいただくことにあるのですね。
そして、職人のこだわり。
おいしいだけでは、済まない奥深さ。

和菓子って、えらい!
関連する記事
コメント
コメントする
トラックバック
この記事のトラックバックURL